里山通信編集会議

昨夜は里山通信7月号の
編集会議でありました。
友三は議会開催中で時間が読めない恐れもあり、
忙しくなる前に仕事をこなそうとして
すでに自分の分の原稿は事前にメール済みでしたので
余裕の参加であります。
他のメンバーは最終締め切りまでもう少し時間がありますので
いつものように根拠のない余裕でした。
*忙しい奴ほどよく働くのであります。
決して議員が暇だということではありません。
編集委員の皆様 原稿提出はお早めに。
というわけで大した進展もないままにモツ鍋をつつきながら
ビールで始まる会議となりました。
アジトにしている集会場の庭にあるビワが食べごろで
Kちゃんが収穫しておいてくれました。
今年は実がなりすぎて少し小ぶりとなっていますが
結構甘さもあり、おいしくいただきました。
T沢氏がおいしい枇杷の食べ方を教えてくれました。
実を手で砕いて広口の瓶に入れ、りんご酢につけると
枇杷の香りと甘さを味わえるジュースになるとのこと。
たぶん氷砂糖も入っているのではないかと推測しますが
なにぶんにも酔っ払いが どこかで飲んだ時に出された物の
話なのでレシピなどは不明ですが
地物の小ぶりなビワをおいしくいただくには
アイデアかと思いました。
今回は秋に里山関連のボランティア大集会をやろうではないか
などと大きな話も出ておりまして先が思いやられます。
(酔っ払いのたわごとを勢いだけでやっちゃう人たちなので…)
若い乳牛農家と専業農家、おいしい豚を作っている養豚業者など
地域の農資源を使った村おこしの話題など
杯を重ねるごとに話題は尽きず
夜は更けていったのでありました。
Posted by honkab at 14:09
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里の活性化
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